ディオーネのペナルティはどうなってるのか教えて!

 

急用や病気などで、どうしても予約した日に脱毛サロンに行けなくなったときに発生してしまうのが、「ペナルティ」ですね。

 

それぞれの脱毛サロンによってペナルティのシステムは異なりますが、ディオーネのペナルティはどういったシステムになっているのでしょうか?

 

 

ディオーネにおけるペナルティの条件とは?

 

遅刻をした場合

 

ディオーネで遅刻をした場合、20分以内の遅刻であれば、予定通りのメニューを施術することができます。

 

しかし、連絡なしでの20分以上の遅刻は、キャンセル扱いになってしまいます。

 

遅れそうなときは、早めにサロンへ連絡を入れましょう。

 

 

当日キャンセル・無断キャンセル

 

  • 当日キャンセル
  •  

  • 無断キャンセル
  •  

  • 連絡なしでの20分以上の遅刻

 

ディオーネにおいてこれらについては、1回分の施術が消化されてしまいます。

 

キャンセル料はかかりませんが、場合によっては1回分の施術の消化のほうが損をしてしまうこともあります。

 

ですから、当日キャンセルなどは、できるだけ避けるようにしたいものですね。

 

 

ペナルティなしでキャンセルできる期限は?

 

ディオーネでの予約のキャンセルは、予約前日の19時(店舗によっては18時)までにメールか電話連絡をすれば、ペナルティがありません。

 

それまでの間であれば、何度でもキャンセルや予約の変更が可能です。

 

スケジュールに変更があった場合は、すぐにサロンに連絡を入れるようにしましょう。

 

 

 

 

このように、ディオーネのペナルティは、ごく標準的なものです。

 

厳しいわけでも優しいわけでもなく、他の多くの脱毛サロンとほぼ同様になっています。

 

 

予約日の前日までであれば、何度でも予約の変更が可能だという点は、とても助かりますよね。

 

予定が変わりやすい方や急用が入りやすい方は、予約の前日までに連絡を入れるように注意しておきましょう。

 

 

なお、当日キャンセルや無断キャンセル、無断遅刻は、サロンにも多大な迷惑がかかってしまうものです。

 

スケジュール管理をしっかりと行って、確実にサロンに行ける日を予約することが大切です。

 

 

また、万が一、当日に急用が入った場合でも、放置はせずにすぐにサロンへ連絡を入れるようにしましょう。

 

 

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